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らんかんはちじゅうはちかしょれいじょう

欄 干 八 十 八 ヶ 所 霊 場  (C-19)①

らんかんはちじゅうはちかしょれいじょう
らんかんはちじゅうはちかしょれいじょう
名    称 八十八か所霊場 
所 在  地 高鍋町大字南高鍋 円福寺内
建 立  者 円福寺三十世譽上人・三十三世忍譽学進代
管 理  者 円福寺
素       材 石 材 154体
建立年月日 明治30年

由 来 等

  • 四国八十八ヵ所霊場建立記念 明治三十一年当時三十世念世譽上人檀信徒発願により三十三所八十八ヵ所の勧請をせんとせしも上人転住せられ完成を終えず、今回世話人一同の再企により八十八カ所を完了安置。大正十五年三月 当山第三十三世 忍譽学進代
法  量 石  像 台  座
高さcm 無  無 
幅cm 無  無 
奥行cm 無  無 

欄干八十八ヶ所霊場(C-19)①の位置です。