高鍋>北高鍋地区>しょうぶいけだいし・せんじゅかんのん (D-13)

しょうぶいけ だいし・せんじゅ かんのん

菖 蒲 池 大 師 (D-13)

しょうぶいけだいし
しょうぶいけだいし

由 来 等

  • 建立がいつかは不明だが、この地が昔の主要道であったので地区や行きかう人の安全を祈願して建立されたと伝えられる。毎月十八日近隣の岩村シマ・黒木貞子・上江の児玉氏相寄りお経をあげお祭りを行う。昭和年代までは高齢者多数によってお祭りが行われていたが現在は三名となっている。

 

名    称 菖蒲池観音 
所 在  地 高鍋町大字北高鍋 菖蒲池西
建 立  者 不 明
管 理  者 岩村・黒木・児玉の三氏
素       材 石 材
建立年月日 不 明
碑      文  
  な し
法  量 石  像 台  座
高さcm 37  17 
幅cm 29  32 
奥行cm 21  32 
しょうぶいけせんじゅかんのん
しょうぶいけせんじゅかんのん
法  量 石  像 台  座
高さcm 63  12 
幅cm 38  33 
奥行cm 23  28 

菖蒲池大師・千手観音(D-13)の位置です。