高鍋町>上江地区>おいせかんのん・だいにちにょらい(B-2)

おい せ かん のん

老 瀬 観 音 (B-2)

おいせかんのん
おいせかんのん
名    称 老瀬観音 
所 在  地 高鍋町大字上江 老瀬
建 立  者 不 明
管 理  者

老瀬地区の皆さん

素       材 石 材
建立年月日

不 明  

形   状

祀り堂

二つの滝の合流点の崖の中腹の洞窟内

碑       文  
  文政十年(1827)

由 来 等

  • 以前は地区総出で盛大にお祭りをしそうめん流しなどのお接待をしていたが最近はそうめん流しは中止している。
  • 木の瀬、老瀬地区の女性部が毎月交替で清掃奉仕をしている。
  • 安産の仏として参詣の人も多い。
法  量

石 像

舟形石

浮き彫り

 台 石 

高さcm 55  19 
幅cm 24  35
奥行cm 15   35 

おい せ だい にち にょ らい

老 瀬 大 日 如 来

おいせだいにちにょらい
おいせだいにちにょらい
法  量 金属像 
高さcm 65 
幅cm 16 
奥行cm  3 

老瀬観音・大日如来(B-2)の位置です。